タイ最大規模の商業施設「アイコン・サイアム」に行ってみた

2018年11月8日にオープンしたチャオプラヤー川の対岸に出来た巨大ショッピングセンター「アイコン・サイアム」に2019/01に行ってみました。この巨大ショッピングセンターには高島屋が出店するということで日本でも話題になっていました。

高架鉄道BTSのサパンタクシン駅から無料のシャトルフェリーで行くことが出来ます。アジアティークと同じ場所からフェリーが出ているので並ぶ列を間違わないようにしましょう。下流がアジアティーク、上流がアイコン・サイアムです。フェリーに乗船すると、5分程度で到着します。夕方に訪れたのですが、ピカピカの外装と照明で近未来の都市に来たようです。

アイコンサイアムの見どころは1階にある屋内水上マーケット。タイ各地のローカルフード、屋台フードを食べることが出来ます。暑いバンコクではこの方がゆっくりできるかも知れません。ただ、訪れたのが土曜日の夜だったので混んでいて座って食べるスペースがなくて残念でした。広いのですが、バンコクは人が多いので行くタイミングを考えないといけないですね。

公式サイトは https://www.iconsiam.com/ です。

アイコンサイアム

アイコンサイアム

アイコンサイアム

アイコンサイアム

 

(2019/01)

インスタ映えスポット「ワット・パクナム」

タイ国政府観光庁(TAT)による乃木坂46の「こんなタイ、知らなかった。」バンコク篇ですっかり有名になった「ワット・パクナム」に行ってみました。地球の歩き方にも最初の方に特集でインスタ映えスポットとして紹介しているので、日本人の知名度はすごいですね。観光客の大半が日本人でした。

行き方ですが、高架鉄道BTSのタラートプルー駅の2番出口の階段下からソンテウに乗車し10分程度で到着します。料金は7Bです。寺院内は広いですが、案内が日本語で出ているので迷わないと思います。仏塔の最上階に緑仏塔がありますが、その下の階には、寄贈されたたくさんの貴重品、調度品、美術品等が展示されているので、時間があれば合わせて見学すると良いと思います。くれぐれも寺院なのでマナーを守って節度がある行動をしましょう。

ワット・パクナム

ワット・パクナムこの仏塔の最上階に緑仏塔があります。

ワット・パクナムこれが有名な緑仏塔。

ワット・パクナム少し全体がわかるように引くとこんな感じです。

ワット・パクナム

ワット・パクナム

 

(2018/05)

プチ・アムパワー「クローン・バーンルアン」に行ってみた

ワット・パクナムに立ち寄った後に、比較的に近くにあるクローン・バーンルアンに行ってみました。バーン・ルアン運河沿いにアーティストが集まってるというアーティストハウスがあり、そこで午後に無料の人形劇をやっています。また川沿いにもお店がいくつかあり、アムパワーのような趣があります。規模は非常に小さいですけど。

行き方は高架鉄道BTSのバンワー駅からタクシーになると思います。所要時間は10分程度です。私たちの場合は、ワット・パクナムからタクシーで向かいました。場所がわかりにくいので、できればGoogleマップの地図を事前に印刷しておくか、スマホで見せるようにしておきたいところです。一応、他のガイドに書かれているチャラン・サニッウォング・サーム(Charan Sanitwong 3) 「チャラン・サニッウォング通り、路地3」の行き止まりのところですが、現在はセブンイレブンはないのでご注意を。この行き止まりのところは、Googleマップの地図でいうと、アーティストハウスの北側(上)の橋の東側(右側)のところになります。地図だと大きな橋に見えますが、実際は小さなバイクと人だけが通れる橋です。対岸なので西側に橋を渡るとバーンルアンに到着します。

ちなみにアムパワーは、バンコク郊外の車で1時間15分ぐらいのところにある運河沿いの古い家屋をそのまま活かしてショップやゲストハウス、カフェなどに改築しタイ人に大人気の週末限定の観光スポットです。

 

IMG_1593_edited-1右手がバーンルアンです。

IMG_1596

IMG_1606_edited-1アムパワーのような雰囲気!

IMG_1605アーティストハウスです。人形です。

IMG_1627

IMG_1665スペルが気になりますが午後2時から

IMG_1674

IMG_1685午後2時から無料の人形劇です。

(2018/05)

タラート・ロットファイ・ラチャダー(ラチャダー鉄道市場)

地下鉄MRTのタイランド・カルチュラル・センターの3番出口から徒歩2分のところにあるナイトマーケットです。

訪れたのは2018/05/03(木)です。サイアムスクエアで早めに夕食を済ませた後、18:30過ぎにサイアムスクエアからアソークに高架鉄道BTSに移動し、地下鉄MRTのスクンビット駅に乗り換えます。が・・・、平日の通勤ラッシュで電車が激混みです。ホームも人でいっぱい。日本と違って、ぐいぐい乗り込む感じではないので、日本人感覚だとまだ乗れるよね、と思ってもタイ人は乗らないので、なかなか列車に乗れず3,4本目ぐらいでようやく乗れました。タイも高架鉄道BTSや地下鉄MRTなども日本のように通勤ラッシュになるので朝夕の通勤時間帯は要注意です。乗ったら3駅なのですが、25分ぐらいかかりました。19:15にタイ・カルチャラル・センター駅に到着しました。

このナイトマーケットは、2015年1月にオープンしたそうです。お隣のショッピングセンター「エスプラナード・ラチャダー」の駐車場から3,4階からこの市場を撮影すると宝石のように市場のテントが見えることからインスタ映えスポットとして人気になりました。日本でもテレビなどでバンコクの紹介のVTRが流れると、最近はワット・パクナムやこの鉄道市場が紹介されることが多いです。私は、駐車場まで行くのは暑くて大変だったので、市場の一番の奥の飲み屋の2階から撮影しました。雰囲気はわかると思います。

IMG_1760

行った時期が5月だったので、夜になっても暑くて、あまりゆっくりナイトマーケットの中は見ませんでしたが、売っているものは通常のナイトマーケットと同じで屋台グルメが楽しめます。狭いエリアに多くのお店が立ち並んでいて、買っても食べる場所があまりなく、飲食店の周りは特に混んでいるので、歩きながら食べるのは疲れるかも知れません。

風通りが良くないので、暑季の3月後半から5月上旬ぐらいまでは厳しいです。

上の写真を撮影した奥の方は飲み屋街になっていて建物の2階がオープンテラスのようになっているので、熱気も少し和らぎ、くつろげます。疲れたら冷たいビールでとりあえず休憩することをお勧めします。

(2018/05)

都会のオアシス、バーンガジャオ

近年、サイクリングコースなどが整備され、気軽にバンコクの中心部にいながらショートトリップ気分が味わえるバーンガジャオに行ってみました。緑あふれるこのエリアはバンコクの肺とも呼ばれています。

行き方ですが、クロントゥーイ船着き場とワット・バンナーノックの船着き場の2箇所あります。ワット・バンナーノックの船着き場からはバイクや自転車を乗せることができるフェリーの渡し船が出ているのでバンコク在住で自分の自転車でサイクリングをしたい人はこちらからになると思います。クロントゥーイ船着き場から小さな小舟で対岸に渡ります。どちらの船着き場からも渡った対岸の船着き場のところにレンタサイクルがあります。

今回(2018/05)は、中心部のサイアムスクエアから近い、クロントゥーイ船着き場から行くことにしました。宿泊した国立競技場前のホリディイン・エキスプレスからタクシーでクロントゥーイの船着き場まで75Bです。クロントゥーイの船着き場にバーンガジャオ行きの船着き場の案内が小さくあります。小さな小舟に乗って対岸に渡ると、そのままレンタサイクル屋さんになっているので、ここで自転車を借ります。往復の小舟代はレンタサイクル代に含まれていて、1日80バーツです。

IMG_2166入り口にある小さな看板(近くにあるセブンイレブンを右手にみて、50m先の右手にこの入口があります。)

IMG_2064本当に小さな船着き場です。この見えている小さな小舟で対岸に渡ります。

IMG_2070対岸はペー・ジィヤップ(PAE-JEAB)というところ。

IMG_2071着いたところがレンタサイクル屋さんです。

自転車を借りて、レンタサイクル屋さんで、もらったサイクリングマップを見ながら、サイクリングを楽しみます。この船着き場は、地図的にはバンガジャオの一番北側にいるので、南下していき、また戻って来る感じになります。

見どころは、

  • バーン・ナムプン市場(土日限定
  • バンコクツリーハウス(レストラン)
  • シリ・ナコン・クアン・カン公園(Sri Nakhon Khuan Khan Park)

あたりです。ただ、細いサイクリングロードが縦横にあり、ジャングルちっくなアドベンチャー気分が味わえます。

IMG_2072_edited-3

IMG_2073

IMG_2083ガードレールがないのでちょっと緊張します。

IMG_2086ここはガードレールがあるので安心。

土日であれば、まずはバーン・ナンプン市場を目指すと良いと思います。ペー・ジィヤップ(PAE-JEAB)から市場までは直線で約3キロ、自転車で30分ぐらいかかります。地元タイ人向けの市場です。トラディショナルなお菓子や雑貨、野菜、屋台フードなどいろいろ売ってます。

IMG_2097_edited-2

IMG_2105バーン・ナンプン市場

バンコクツリーハウスは、ワット・バーンナンプン船着き場からやや下流の川沿いにあるエアコンが効いたレストランです。宿泊施設もあるようでした。エアコンがよく効いているので、暑いときはここで涼みながら休憩するのがお勧めです。

IMG_2122_edited-1バンコクツリーハウス

最後にシリ・ナコン・クアン・カン公園(Sri Nakhon Khuan Khan Park) ですが、バンガジャオの北側にある自然公園です。公園内も自転車でサイクリングができます。小さなお子さんのいる家族連れなどは、この公園内でサイクリングを楽しんでいます。

IMG_2132

IMG_2138公園内なのでよりのんびり走れます。

IMG_2143野鳥観察用のタワーです。

 

(2018/05)

ルンピニ公園、迫力のミズオオトカゲを見た

2017/03/26(日)のNHKの「ダーウィンが来た」でも取り上げられたバンコクのルンピニ公園のミズオオトカゲ。今回(2018/05)、時間があったのでバンコクのど真ん中にあるルンピニ公園に見に行ってきました。ルンピニ公園には高架鉄道BTSのサラデーン駅・地下鉄シーロム駅などから行くことが出来ます。北側にある大きな池の周辺を散策すると、あちこちにミズオオトカゲがいます。池の中を悠々を泳ぐミズオオトカゲ、水辺でまったりとするミズオオトカゲ、餌をむさぼるミズオオトカゲなど様々です。一定の距離を確保していればミズオオトカゲが人間を襲うことがないので、十分距離をとって観察しましょう。地元タイ人にとっては日常の光景なので、ミズオオトカゲを見ても平常で、ランニングやウォーキングなどを楽しんでいます。昼間は暑いので、夕暮れ近くに行くといいかも知れません。

バンコク、ミズオオトカゲ

バンコク、ミズオオトカゲ

バンコク、ミズオオトカゲ

バンコク、ミズオオトカゲ

バンコク、ミズオオトカゲ

バンコク、ミズオオトカゲ

バンコク、ミズオオトカゲ

バンコク、ミズオオトカゲ

ルンピニ公園にいるたくさんいるミズオオトカゲですが、ほかの場所では簡単に見れるものではないです。バンコクでも運河などにいくと、雨が降ったときに悠々と泳いでいるのが見れたりするぐらいです。

(2018/05)

ジムトンプソンハウス

タイシルクを世界に広めたジムトンプソンの家です。

国立競技場前のソイカセムサン2の路地を入ったところにあります。BTSの国立競技場駅から徒歩5分程度です。タイや周辺国の古美術品を見ることができます。丁寧に集められた古美術品は見応えがあります。入場料は200Bで日本語ガイドが家の中を案内してくれるので、入口で日本語ガイドツアーの出発時間が伝えられます。ツアー時間は30分ぐらいです。荷物はロッカーに預けて見学します。家の内部は撮影禁止ですが、家の周りは撮影可です。

ジムトンプソンハウスにはジムトンプソンのショップやレストランも併設されているので、見学が終わったらショッピングや食事を楽しむことが出来ます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

日本に帰国する最終日、飛行機は午後便、宿泊していた国立競技場前のホリディイン・エクスプレスからだと徒歩で5分程度だったので、朝食後に午前9時のオープン直後に行ったのですが、結構観光客がいてびっくりしました。

(2019/01)

ローカル色溢れるタリンチャン水上マーケットに行こう

■ タリンチャン水上マーケットとは

週末のみオープンするマーケットです。チャオプラヤー川の西側(トンブリ側)にあります。 バンコク郊外にあるタリンチャン水上マーケットは、タリンチャン地区にある農産物の市場を作ることを目的に1987年にプロジェクトが開始され、その後、市場は水上マーケットに変化したそうです。 今の水上マーケットの原形が出来たのは、1999年からですからつい最近ですよね。

タリンチャン水上マーケット

タリンチャン水上マーケット

タリンチャンの水上マーケットは、ダムヌアンサドアク水上マーケットのように果物などの小舟がたくさんやってくるといった感じではありません。運河上に作られた屋根のついた浮き桟橋に席が用意されており、そこで浮き桟橋の両サイドに屋台の小舟が横付けされて並んでおり、料理を注文すると、席に注文した料理が運ばれてくるといったスタイルです。水上屋台街っていったところでしょうか?

路線バスを下車して、この水上マーケットに行くまでの100メートルぐらいの距離にも露店が並び、賑わっており楽しいです。

タリンチャン水上マーケット

露店街、このつきあたりに水上屋台街があります。  ただ、タリンチャン水上マーケットは食事だけで来るのだったら、ちょっともったいない。ぜひ運河ボートツアーに参加しましょう。お寺やオーキッドファームを見てまわり、途中で小舟の屋台が売るお菓子を食べながらの運河見学はなんとも楽しいです。ほとんどがタイ人ですが、ボートに乗るタイ人のガイドさんは外国人とわかると片言の英語でアシストしてくれるので大丈夫です。運河ボートツアーの所要時間は2時間で70Bです。 はじめてタイを訪問する方にはちょっとローカルすぎてお勧めできませんが、個人旅行に慣れていてダムヌアンサドアク水上マーケットにはもう行かれた方、ちょっと気軽にバンコク郊外でローカル色の溢れた空気を吸ってみたいなぁという方はぜひ訪れてみたらどうでしょうか?

タリンチャン水上マーケット

■ タリンチャン水上マーケットへの行き方

市内からは79番のバスがタリンチャン水上マーケットに行きます。行き先は、「タラート・ナーム」(タラートはマーケット、ナームは水の意)と言えば、行き先は伝わると思います。79番のバスは、サイアムやワールドトレードセンター前、プラツゥナームなどを通りますので、利用しやすいと思います。 バスは、民主記念塔の前を通過し、チャオプラヤー川のピンクラオ橋を通過したあたりから下車を意識し始めると良いでしょう。ピンクラオ橋を渡ってしばらく走ると、バスは商店街を通過し、片側1車線ずつの住宅街に入ります。住宅街を入ってしばらく走るとT字路にぶつかります。ここで下車します。下車したらT字路を左側に少し歩けば露店があり、つきあたりに水上屋台街があります。市内の中心からだと40?50分ぐらいです。ピンクラオ橋を渡ってからは10分ちょっとです。  T字路の部分、バスを下車して左折すればマーケットです。

タリンチャン水上マーケット

■ タリンチャン水上マーケットの営業時間

土日に営業されており、08:00-17:00です。市場だけど朝早起きしなくていいのですよ。

 

■ 運河ボートツアーに参加するには

つきあたりの水上屋台街の入り口の右手にツアー受付があるのですぐにわかります。次のボートツアーの出発時間が大きく出ているのですぐにわかると思います。

タリンチャン水上マーケット

■ 運河ボートツアーの内容

実際に行ったときのツアー内容です。(2005/09/17に行きました)料金は一人70Bです。

タリンチャン水上マーケット11:45 出発

タリンチャン水上マーケット12:24 寺院に到着。船から降りて20分の見学。

タリンチャン水上マーケット最初に僧侶の像にお布施セット(お線香、金粉、献花)とお布施代(20B)を納めてお祈り。
その後、寺院の方に行き、細かいことはよくわからないのですが、タイ人と一緒に3回寺院の下をくぐって、僧侶にお祈りをしてもらいました。

タリンチャン水上マーケット12:50 揚げバナナの小舟の屋台で揚げバナナ(20B)を購入。みんな買ってました。

タリンチャン水上マーケット12:55 オーキッド(蘭)ファームに到着。15分程度の見学。タイ人はランの花と一緒に写真を撮ってました。

タリンチャン水上マーケット

タリンチャン水上マーケット13:34 寺院の前に到着。ここでなまずにパンを10Bで買ってあげます。すごい数のなまずがいてびっくり。

タリンチャン水上マーケット13:45 たぶん、もち米とココナッツミルクを竹筒に入れて蒸したお菓子の売っているお店の前に停泊。でもタイ人も誰も買わず。

タリンチャン水上マーケット14:00 終わりです。
出発時にデジカメで写真を撮った写真が写真スタンドに入って99Bで売ってます。

(2005/09)

お菓子と陶器の町クレット島

■ クレット島とは

バンコクからドンムアン空港に行く途中、空港のほんの少しの手前のラクシを左手に折れてしばらく走るとチャオプラヤー川にぶつかります。この中州にある島です。バンコクの郊外のノンタブリ県にあります。 ここには、見た目はタイ人と同じですが、ビルマから移り住んできたモン族が暮らす島です。この島では、このモン族が伝統的に作っている陶器作りとタイの昔ながらのお菓子を作っているところを見ることができます。

クレット島

外国人の観光客は少ないものの、タイ人には人気いっぱいのローカル色の溢れる観光地です。タイの素朴な生活を垣間見たい。タイの伝統的なお菓子が大好きという方にぜひお勧めしたいところです。はじめてバンコクに来た方には、ちょっと(かなり?)ディープなのでお勧めしません。。。

■ クレット島の行き方

島の対岸の町、パークレットまでタクシーあるいはバスなどで行きます。パークレットにジャスコがありますので、この前で下車すると、クレット島への渡し舟の船着場まで連れていってくれるバイクタクシーが泊まっています。これに乗車すると船着場まで連れていってくれます。そこから渡し舟で島に渡ります。船着場はちょっと裏手にある感じでわかりにくいので注意して下さい。

■ クレット島の歩き方

お菓子作りや陶器作りは島についたところからすぐに路地に入ったところで、気軽に見ることができます。そんなに広くありませんので、1時間あればじっくり見ることが出来ます。気軽に散策してみて下さい。ちなみに島全体は広いので歩いて1周することは出来ないでご注意を。 週末には、クレット島を周遊するボートツアーがあるので、利用してみると面白いかも。所要時間は1時間30分。ただし、タイ語オンリーです。。。

クレット島

クレット島

(2001/08)