ナンプの隣にあるインターナショナルレストラン。欧米人に人気のお店。11:30-14:00にはランチブッフェ(35,000kip 45,000Kip)があります。ランチブッフェは、地元ラオス人、タイ人観光客などでいつも混みあっているので、まとまった人数のときは事前に予約するか早めに出かけた方がいいです。料理の種類も多いのでいろいろと楽しめると思います。アラカルトで注文しても美味しく、夜は21:00からバンド演奏などもあります。生ビールも飲めます。お手軽なラオス料理のセット69,000Kipもあります。従業員の対応も良く感じの良いお店です。(2009年02月23日)
定休日なし/営業時間 9:00-23:30 |
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川沿いのファーグム通りに沿って川を下って行き、タードゥア通りに入って、入って500メートルほど進んだ右手にあるレストラン。市内から約2キロです。水道塔が目印です。 メコン川沿いにあるのですが、本流はタイ側の方を流れています。目の前の雨季でも水没しない中洲があり、ドンチャン村として96世帯が生活しています。目の前にバイクがやっと通れるだけの橋がかかっており、ビエンチャン市内にありながら、何とも言えない素朴な風景が展開されています。 こんな場所にあるビュフェ形式のレストランです。ラオス料理を中心したビュフェを堪能することが出来ます。美味しいですよ。市内にコープチャイドゥーのブッフェと似ています。タイ人の団体客が入っていなければ非常にのんびりと出来ます。週末の夜遅くは地元の人で大賑わいです。 料金は、一人29,000KIP(約360円)です。夜はビールの飲み放題があり、一人18,000KIP(約220円)です。生ビール一杯だけでも格安で、わずか 5,000KIP(約60円)です。 (2008/07現在) 旅行者の人でもレンタル自転車借りて、ワットシームアンなどを見学した後に昼食などを食べに行くと良いかも知れません。車が多いので注意して下さい。 
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| | お手頃な感じのメコン川の夕日スポットとなるレストラン。 川沿いにあります。この隣にメコンデッキ(上流側)があり、その先にメコン川の屋台街があります。ラオス人も食事を楽しんだりしています。屋台街はちょっと苦手という人は、このレストランがいいかも。ラオス料理は一通りあります。 | |
サイヨーグループが経営する国立文化会館の隣にあるカジュアルでお洒落なレストラン。洋食からラオス料理まで普通に美味しいお店。 この手のお店がラオスは人が少ないのでいつでもほぼ予約無しで入れるところが嬉しい。旅行客、在住者のどちらにもお勧めのお店。 |
ファーグム通り沿いにあり、ビルの4階にある西洋バースタイルのレストラン。窓がないオープンエアになっているので、メコン川の夕日やメコン川が見下ろす形で一望出来ます。料理も西洋料理からラオス料理まで美味しいので、お勧めです。
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2007年8月下旬にオープンしたメコンデッキは、メコン川沿いにあり、少し高く作ってあるので見晴らしもよく、観光客で多くにぎわうようになりました。生ビールも飲めます。川沿いの屋台に抵抗がある人がこちらがお勧めです。 料理は、ラオス料理というよりタイ料理に近い感じです。値段は、3、4万キップ前後とちょっと高めです。 |
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