タラートサオバスターミナルとタラートサオの間の通りをタートルアン方面に歩いて行き、タラートクアディンに入る路地を少しすぎたところの通りに面してある屋台レストラン。バスターミナルからは徒歩数分のところにあります。 店内は清潔。入口で作っている生春巻きのバンクアン(7000KIP)がお勧め。カオビヤック・センやミーナム(10000KIP)などの麺料理も美味しいです。こうしたベトナム屋台料理が食べれるのがビエンチャンらしいところ。朝が行くのがいいでしょう。 いつもタラートサオバスターミナルからノンカイ、ウドンタニ方面に出かけるときに朝食に立ち寄っています。 |
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ドンパラン通りからボンタン通りに入って、最初にT字路の角にあるタイ料理レストラン。オーソドックスなタイ料理が一通りあり、味も辛くてとても美味しいです。たぶん、本場のタイ料理を食べれるのはここだけかも知れません。タイ人観光客や在住タイ人もよくやってきます。 ビエンチャン市内には、タイ料理のお店はありそうでなく、このお店のほか、ご飯におかずを2品ぐらい選んでのせて食べる大衆食堂「ピグム」ぐらいです。「ピグム」はワットインペン近く、セタティラート通りからルアンパバーン通りに変わる交差点近くにあります。 |
ビエンチャンだけでなく、ルアンパバーン、バンビエン、パクセーなどの各地に展開しているインド料理屋さん。ビエンチャンは川沿いのファーグム通りにあります。味はオーソドックスで値段も1品2,3万キップとリーズナブルです。
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ラオプラザホテルの1階にあるレストラン。お昼にはランチブッフェがあります。一人14ドル。(実際はサービスチャージ、税金がそれぞれ10%なので、16.8ドル)。ランチブッフェしか食べたことがないですが、食材はさすがによいのでどれも美味しいです。2階に中華レストランがある関係で、点心とかがないのがちょっと残念。お寿司も食べることが出来ます。 飲み物は別料金でかなり高いので注意。ビアラオ小瓶で4ドル(4.8ドル)なのにはさすがにびっくり。最後に飲んだコーヒーはランチブッフェの料金に含まれていたようです。 http://www.laoplazahotel.com/news/index.php#special_dokchampa |
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