ビエンチャンで数少ないというか、ホテル以外だとここぐらいしかバーがない。ナンプのJOMAの並びにあるバー。1階がカウンター席。2階にテーブル席があります。カクテルは4,5万キップ前後でお手頃な感じです。カクテルは種類が多いので選ぶのに迷います。 夜にまったりと飲めるお店がないので、ここで飲むのもいいかも。
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タラートサオバスターミナルとタラートサオの間の通りをタートルアン方面に歩いて行き、タラートクアディンに入る路地を少しすぎたところの通りに面してある屋台レストラン。バスターミナルからは徒歩数分のところにあります。 店内は清潔。入口で作っている生春巻きのバンクアン(7000KIP)がお勧め。カオビヤック・センやミーナム(10000KIP)などの麺料理も美味しいです。こうしたベトナム屋台料理が食べれるのがビエンチャンらしいところ。朝が行くのがいいでしょう。 いつもタラートサオバスターミナルからノンカイ、ウドンタニ方面に出かけるときに朝食に立ち寄っています。 |
川沿いのファーグム通りに沿って川を下って行き、タードゥア通りに入って、入って500メートルほど進んだ右手にあるレストラン。市内から約2キロです。水道塔が目印です。 メコン川沿いにあるのですが、本流はタイ側の方を流れています。目の前の雨季でも水没しない中洲があり、ドンチャン村として96世帯が生活しています。目の前にバイクがやっと通れるだけの橋がかかっており、ビエンチャン市内にありながら、何とも言えない素朴な風景が展開されています。 こんな場所にあるビュフェ形式のレストランです。ラオス料理を中心したビュフェを堪能することが出来ます。美味しいですよ。市内にコープチャイドゥーのブッフェと似ています。タイ人の団体客が入っていなければ非常にのんびりと出来ます。週末の夜遅くは地元の人で大賑わいです。 料金は、一人29,000KIP(約360円)です。夜はビールの飲み放題があり、一人18,000KIP(約220円)です。生ビール一杯だけでも格安で、わずか 5,000KIP(約60円)です。 (2008/07現在) 旅行者の人でもレンタル自転車借りて、ワットシームアンなどを見学した後に昼食などを食べに行くと良いかも知れません。車が多いので注意して下さい。 
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| | お手頃な感じのメコン川の夕日スポットとなるレストラン。 川沿いにあります。この隣にメコンデッキ(上流側)があり、その先にメコン川の屋台街があります。ラオス人も食事を楽しんだりしています。屋台街はちょっと苦手という人は、このレストランがいいかも。ラオス料理は一通りあります。 | |
サイヨーグループが経営する国立文化会館の隣にあるカジュアルでお洒落なレストラン。洋食からラオス料理まで普通に美味しいお店。 この手のお店がラオスは人が少ないのでいつでもほぼ予約無しで入れるところが嬉しい。旅行客、在住者のどちらにもお勧めのお店。 |
ナンプ近くにあるベーカリーショップ。在住外国人や旅行者に人気のお店に一つ。カフェが併設されているので、注文して、その場で食べることが出来ます。味は欧米人向けになっているので、なんとなく大味。
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ファーグム通り沿いにあり、ビルの4階にある西洋バースタイルのレストラン。窓がないオープンエアになっているので、メコン川の夕日やメコン川が見下ろす形で一望出来ます。料理も西洋料理からラオス料理まで美味しいので、お勧めです。
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2007年8月下旬にオープンしたメコンデッキは、メコン川沿いにあり、少し高く作ってあるので見晴らしもよく、観光客で多くにぎわうようになりました。生ビールも飲めます。川沿いの屋台に抵抗がある人がこちらがお勧めです。 料理は、ラオス料理というよりタイ料理に近い感じです。値段は、3、4万キップ前後とちょっと高めです。 |
市内から少し離れているので、旅行者には行きずらいと思うので書くのを迷いましたが、地球の歩き方などにも紹介されていますので、ご紹介しておきます。ロンリープラネットには、以前は「著者の一押し」ということでコラムで取り上げられていました。 大衆ラオス料理店は本当に少なく、このお店か市内にある「ナーンカンバン」といったところ。あとは川沿いの屋台ですね。以前は生ビールが飲めるお店が限られていて、ここは生ビールが飲めるお店として有名だったようです。(古い地球の歩き方には、店の名前が生ビールってなってました。ちょっといい加減。) 料理は1品2,3万キップとリーズナブルでどれも美味しいです。のんびり生ビールで飲みながら、居酒屋感覚でラオス料理をつまみたい、そんなレストランです。 |
 ビエンチャンでスターバックス的な存在なのが「ジョマ(Joma)」です。ビエンチャンのジョマは観光客よりもビエンチャン在住の欧米人たちで常に賑わっています。エアコンを効いているので快適です。一息つきたいときに立ち寄ってみて下さい。ナンプ近く「コープチャイドゥー」の向かいにあります。
「ジョマ」はルアンパバーンにも支店があります。 |
以前はラオスで生ビールが飲めるお店は限られていて、空港内のブッフェ、コープチャイドゥー、市内から少し離れたところにあるブンマーラーぐらいでした。またビールと言えば「ビアラオ」だったのですが、タイガービールが攻勢をかけてきたためか、生ビールが飲めるお店が増えてきています。 川沿いでメコン川の夕日を見ながら生ビールであれば2007年8月下旬に開店した「メコンデッキ」。料理の品数が少ないのが残念ですが周囲より少し高くしているあり、オープンエアのレストランで景観は抜群です。 (追記) お店によりますが、1リットルで1万5千キップぐらいです。 |
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