東南アジア最大のコンパペンの滝
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- カテゴリ: コンパペンの滝
- 作成日 2008年3月13日(木曜)11:14
国道13号線を南下し、カンボジア国境近くにある。パクセーからは約150キロ。メコン川で最大、東南アジアでで最大と言われている滝。川幅300メートル、落差15メートルのメコン川の滝です。その水量、迫力は圧巻。
コンパペンの滝のところにはビューポイントがあり、そこから見学できます。川の東端に滝が位置することから、大型バスや車で来て、見ることができるため、タイ人観光客が多いです。滝の近くにはレストランが連なっています。パクセーから150キロと遠いですが、国道13号線は道が良いため、車をチャーターしていれば、2時間ちょぅっとでパクセーから行くことが出来ますので、日帰りも可能です。
ソンパミットの滝と合わせて、ぜひ見てほしいところ。

