ナンプからラオプラザホテルに抜ける路地にあるカベーカリー。パンのほか、ハンバーガー、ピザなどがあります。
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日本人夫婦が経営する家庭日本料理店。小さなな店舗ながら、土足禁止で清潔なお店。黒板に定食メニューが書かれており、そこから選びます。 在住日本人だけでなく欧米人にも人気で、平日のお昼時は常に満席状態になっているようです。デザートなどもあるので、女性の人気です。 場所は国立文化会館近くで、サイヨーレストランとロータスの間の路地を入ってすぐ左手です。 |
 | | ラオスプラザホテルからタラートサオ方面に少し歩いてところにあるエイシアン・パビリオン・ホテルの1階に出来たファミリーレストラン。 ハンバーガーやスパゲティ、サラダなどがお手頃の3万キップ前後で食べることが出来ます。味は普通だけど、なぜかお客さんはほとんどいません。 | |
ビエンチャンにある数少ない本格的なピザ屋さん。ピザ生地が薄くチーズ量が少なく物足りない感じもするけど、その分あっさりしていて食べやすい。ピザ1枚4万キップ前後。ピザのほかパンの購入することが出来ます。
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| 市内から2キロぐらいのクービエン通りにあるフライドチキン屋さん。地鶏ではなくブロイラーの鶏を使っていると思われ、カラっと2度揚げされたフライドチキンは外はカリッとして、中は肉厚もありジューシーなので大人気のお店。店内で食べる客だけでなくテイクアウトする客がひっくり無しにやってくるお店です。値段もリーズナブルで、フライドチキン2本(だったかな?)とフライドポテトで7000キップ。あと、ここのタマフン(パパイヤのサラダ)がとても美味しい。ぜひ一緒に注文することをお勧めします。 | | |
ビエンチャンだけでなく、ルアンパバーン、バンビエン、パクセーなどの各地に展開しているインド料理屋さん。ビエンチャンは川沿いのファーグム通りにあります。味はオーソドックスで値段も1品2,3万キップとリーズナブルです。
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ドンパラン通りからボンタン通りに入って、最初にT字路の角にあるタイ料理レストラン。オーソドックスなタイ料理が一通りあり、味も辛くてとても美味しいです。たぶん、本場のタイ料理を食べれるのはここだけかも知れません。タイ人観光客や在住タイ人もよくやってきます。 ビエンチャン市内には、タイ料理のお店はありそうでなく、このお店のほか、ご飯におかずを2品ぐらい選んでのせて食べる大衆食堂「ピグム」ぐらいです。「ピグム」はワットインペン近く、セタティラート通りからルアンパバーン通りに変わる交差点近くにあります。 |
実は、あまり日本食を外食しないので、正直よくわからないのですが、わかる範囲で書いておきます。少なくともラオスの日本食屋さんのレベルは高くありません。 市内に日本食屋さんは、それほど数が多くありません。7,8店舗といったところでしょうか。老舗は、ノボテルホテルの近くの「桜」、日本大使館近くの「古都」で値段も高めのようです。そして、JICA事務所前に「藤原」があります。この辺りまでがオーソドックスな日本食屋さん。味も普通のようです。 国立文化会館に近くにある「ユララ(Yulala)」は、家庭日本料理屋さん。丁寧な料理づくりなので、欧米人も含め女性に人気のあるお店です。 このほか、大衆食堂風が「キッチン東京」、「ハックチャオ」、「チャンタ」あたりで、味は評価に値しません。年配の男性はこういった雰囲気のお店が好きのようです。いずれも市内の中心にあります。 |
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