No.1711 
ホテル・
ゲストハウス名
サーラー・ドン・コーン(サーラー・ペー)
地域 シーパンドン
おなまえ べるで さん
宿泊した時期 2011年12月
宿泊料金 Sala Phae, Floating Studio 1泊57ドル(TeamworkZにより手配。朝付)
場所 ドン・コーン(Done Khone)の、ドン・コーンとドン・デッドをつなぐ橋からメコン川岸を上流に少し行ったところ。
予約方法 その他
総合評価 ★★★★
レポート サーラー・ドン・コーン(Sala Done Khone)は、フロントとレストランが川岸にあり、道を隔てた陸上に古い洋館風の部屋とラオス式建築の部屋と庭があり、レストラン横の川の上に浮いた形で固定された部屋があります。川に浮いた部屋は8室あり、Sala Phae、Floating Studioと呼ばれています。

私はFloating Studioに泊まりました。部屋は2つの部屋が1棟になっていて、それが4棟並んで川に浮いています。浮いているとはいっても完全に固定されているので、揺れなどはまったくありませんでした。4棟のうち1棟は改築中?でそこになく、2棟は洋風の部屋で、私が泊まった棟はラオス式の木の部屋でした。洋風の部屋は改築直後で、屋根の上にデッキチェアをおいてくつろげるようになっていました。私はラオス式の木の部屋の方が雰囲気があっていいと思いました。

部屋には水洗トイレ、温水シャワー、石鹸、シャンプー、エアコン、天井扇風機、冷蔵庫、ポット、セイフティーボックス、ゴム草履があり、電気は24時間ありました。ベッドは普通のが2つ(蚊帳付き)、川に面した窓際に1つありました。洋服掛けはあるのですが、ものすごく小さくて変な形で使いづらかったです。

川に面してとても小さなベランダがあり、椅子2つと三角枕があるので、そこで夕日も見られ、川を見ながらのんびりできます。ハンモックはつるせません。

私が泊まった時は部屋がだいぶ古くて、天井からの埃がかなりあったのですが、改築しつつあるようなので、今後、これは改善されるのかもしれません。

陸上のラオス式建築の部屋も少し見せてもらったのですが、Floating Studioより内部が暗かったです。Floating Studioは部屋もトイレ・シャワーも明るくて良かったです。

8番の部屋(一番川の上流にある部屋)は、川を流れてくるゴミが部屋の横にたまるのが良くなかったです。また、この部屋は、上流側隣にあるレストランの声がすごく響くので夜は結構うるさかったです。

レストランは川岸にあり夕日が見られます。夕食時は宿泊客以外も来るので席がいっぱいのこともありました。料理は、コーン島ではおそらく一番立派な食事ができるところだと思いますが、味は普通です。
朝食はこのレストランで、温めたフランスパン、卵料理(調理方を聞いてくれます)、果物、ジュース、コーヒー、紅茶でした。

ホテルのランドリーを利用しましたが、朝出すとその日の夕方にはアイロンもかかって戻ってきて、1kg12,000キップでした。

ホテルの周りはレストランや貸自転車もあり、デッド島へつながる橋にも近く、便利です。
乾季だったので、自転車でソムパミットの滝、コーンパーソイの滝、バーンハーンコーン(川イルカウォッチの船着き場)、デッド島、コーン島内すべて楽しく回れました。

コーン島もデッド島も静かでのんびりしたいいところなのですが、私が泊まった3日のうち2日、コーン島の村人が大音響でカラオケを午前3時くらいまでやって、静かな雰囲気はぶち壊しでした。残念です。

ちなみに、このホテルと同じサーラー・ラオ・グループのホテルだった、シーパンドンで一番大きな島のコーン(グ)島(khong島)のAuberge Sala Done Khongは今はクローズして営業していないとのことです。
情報掲載日 2012/01/08 21:56

No.1710 
ホテル・
ゲストハウス名
レジデンス・シヌーク
地域 パクセー
おなまえ べるで さん
宿泊した時期 2011年12月
宿泊料金 ツイン1泊 3,161円(agodaで手配。朝食付)
場所 セードーン川沿いの、ラオス航空オフィス近く。 1Fがカフェ。
予約方法 その他
総合評価 ★★★
レポート 5階建てのゲストハウスで、1階はカフェで5階に宿泊客用のラウンジがあります。建物は新しくとてもきれいで、館内にラオスの写真や装飾品がたくさんあり素敵な雰囲気です。

4階の部屋でしたが、隣の部屋と通じるドアがあり、コネクティングルームにできるようでした。部屋には、エアコン、天井扇風機、温水シャワー、冷蔵庫、テレビ、セーフティーボックス、シャンプー、石鹸、電気式蚊取機がありました。

セードーン川、メコン川、レストランや旅行会社にも近く、立地はいいです。

朝食は5階のラウンジで、フランスパン、各種デニッシュなどとジャム、フルーツ入りヨーグルト、コーヒーでした。7:00からということなのですが、毎回7:00から準備を始めている状態で、すぐには食べられませんでした。ラウンジには朝日が入り明るく爽やか、インテリアもおしゃれです。

建物の構造上音が響きやすいのか、部屋の中まで建物の中の物音がものすごくよく聞こえるのが難点です。隣の部屋の歯ブラシで歯を磨いている音や足音、上階の食器を片づける音などまではっきり聞こえ、隣の部屋や廊下での話し声も(普通の音量の声でも)理解できる言語だったら内容がはっきりわかるくらいよく聞こえました。ルアンパバンでも同じような構造のゲストハウスに何回も泊まったことがありますが、ここほど音が響くところはなかったです。

オーナーの女性が館内に住んでおられ(オーナーの実家を改築して作ったゲストハウスだそうです)、ロビーやカフェなどによく来られて宿泊客と話をされていました。

素敵という点ではパクセー1だと思うのですが、音の問題がとても残念です。
情報掲載日 2012/01/08 18:14

No.1694 
ホテル・
ゲストハウス名
サンティスック・ゲストハウス
地域 パークベン
おなまえ べるで さん
宿泊した時期 2011年7月
宿泊料金 ダブル1泊 160,000キープ(朝食付)
場所 パークベンの船着き場から左方向へ道を上ってすぐ左側。
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★★
レポート スローボートでフアイサーイを出るときに、
外国人客の仕切りをしていた現地のラオス人ガイドが、
パークベンは宿が少なく一杯のところが多いと言っていたので、
フアイサーイを出る船の中から電話で当日の宿泊を予約しました。
電話が通じたところがここしかなかったためここに決定しました。

ほとんどの宿は船着き場から右方向へ道を上がったところにあり、
そちらの方がお店もいろいろありますが、
パークベンの町はとても小さいのでたいして変わらないと思います。

「地球の歩き方 2010-2011」に載っている写真は旧館で、その隣に新館があり、新館に宿泊しました。

部屋はファン、トイレ、ホットシャワーがあり、きれいで清潔でした。
メコン川に面したところにゲストハウスの食堂があります。
ゲストハウスの向かいにはレストランがあります。

翌日のスローボートの中で食べる用の昼食を、
前日頼んでおけば翌日の出発時間までに作っておいてくれます。

従業員の人たちは親切できちんとしていました。
情報掲載日 2011/07/26 01:59

No.1693 
ホテル・
ゲストハウス名
パスーク・レジデンス
地域 ビエンチャン
おなまえ べるで さん
宿泊した時期 2011年7月
宿泊料金 ツイン1泊 3,786円(agodaで手配)
場所 ナンプの近く。 セタティラート通りのバー「ジャジー・ブリック」の右の路地を入ってすぐの左側。
予約方法 その他
総合評価 ★★★★
レポート 町の中心にあるのでとても便利。
静かで落ち着いた感じのゲストハウスです。

部屋はきれいで清潔、トイレ、ホットシャワー、エアコン、テレビ、冷蔵庫、お茶とコーヒーのセット、シャンプー、ボディソープ、石鹸がありました。

従業員の人たちはとても親切でした。

はす向かいにある「アンポーン(Amphone)」というレストランはラオス料理のお店で、とてもきれいで料理もおいしいのでお勧めです。
情報掲載日 2011/07/25 22:15

No.1692 
ホテル・
ゲストハウス名
ビラ・ラオドゥ-ム
地域 ルアンパバーン
おなまえ べるで さん
宿泊した時期 2011年7月
宿泊料金 ダブル1泊 2,524円(agodaで手配、朝食付)
場所 国立博物館横。
予約方法 その他
総合評価 ★★★
レポート とても小さいけれどきれいなゲストハウス。
お寺やメコン川岸、プーシーの丘、ナイトマーケットなど、どこに行くにも便利で、立地がとてもいいです。托鉢の僧の列がゲストハウスの前を通ります。

部屋は狭いですが、トイレ、ホットシャワー、エアコン、テレビ、冷蔵庫がありました。シャンプーとボディソープもポンプ式のがありました。

朝食はいろいろ選べるようになっています。

従業員の人たちも親切でした。
ただ、夜、明日の朝托鉢したいならもち米を用意すると言われ、翌日の朝托鉢したのですが、托鉢後に料金として3万キープ請求されました。事前に料金の確認をしなかったのが悪かったと思いますが、以前別のゲストハウスに泊まった時は、ルアンパバンでは托鉢を商売にしてはならないことになっているから、宿泊客が托鉢したければもち米はただでくれると言われていたので、びっくりしました。しかも3万キープは高すぎだと思います。このことは残念でした。
情報掲載日 2011/07/25 21:22

No.1691 
ホテル・
ゲストハウス名
ゲートウェイ・ビラ・ホテル
地域 その他
おなまえ べるで さん
宿泊した時期 2011年6月
宿泊料金 ツイン1泊 470バーツ(エアコン、朝食付き)
場所 フアイサーイのイミグレーションの坂を 川から上って、通りに突き当たった右の角。
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★★
レポート タイのチェンコンから船でフアイサーイに渡ってラオスに入ってすぐに
このゲストハウスに行きチェックインしました。
町の真ん中辺にあるので周りにいろいろお店もあり便利です。

新しくはないですが、それほど古くもなく、
3階の部屋に泊まったのですが、
共同ベランダがありそこに出てメコン川を見ることができました。

部屋はまあまあきれいで、トイレ、ホットシャワー、冷蔵庫、テレビ、
石鹸、飲料水がありました。

朝食は隣のゲストハウス風の建物の1Fで食べました。

ゲストハウスのフロントで、
翌日のパークベン行きと翌々日のパークベンからルアンパバン行きのスローボートとゲストハウスからフアイサーイの船着き場までのトゥクトゥクセットで
1人1000バーツ(270,000キープ)だったのでそれで手配しました。

従業員の人たちもきちんとしていました。

★注意
すぐ近くにまったく同じ名前のゲストハウスがもう一軒あります。
「地球の歩き方 2010-2011」の「ゲートウェイ・ビラ」の欄の写真と位置情報は私が泊まったところのものですが、「2008年にオープンしたばかり」とか「内装を一新」という情報は別の「ゲートウェイ・ビラ」のものと思われます。
別の「ゲートウェイ・ビラ」は外観はとても新しくきれいでした。
情報掲載日 2011/07/25 04:23

No.1663 
ホテル・
ゲストハウス名
CHANPASAK GRAND HOTEL
地域 パクセー
おなまえ Kissy さん
宿泊した時期 2010.12.26-
宿泊料金 1500B
場所 Lao Nippon Bridge Riverside
予約方法 現地で手配
総合評価 ★★★★
レポート 街で一番きれいだと思うホテル。中心部からは少し遠い。Ubonからの国際バスで乗り合ったタイに交渉を依頼。少しまけてくれた。1500Bのレートは高いかなと思ったが、ここからのメコンの景色を見れば納得。朝ご飯はまったくたいしたことない。なにもない街で静かに過ごせるいいホテル。
情報掲載日 2010/12/27 16:44

No.1657 
ホテル・
ゲストハウス名
ランサーンホテル
地域 ビエンチャン
おなまえ 匿名 さん
宿泊料金 ツイン $40
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★★
レポート ナンプ広場の近くにある中級ホテル。
9月上旬に宿泊したが、予約なしでも空室があった。
部屋もバストイレも清潔で申し分ない。
バルコニーがついているので、ちょっとした洗濯物は干せる。
無線LANサービスが無料。聞けばキーを教えてくれる。
ビエンチャンの中心地へのアクセスが良く、非常に便利。
情報掲載日 2010/09/08 03:14

No.1651 
ホテル・
ゲストハウス名
SAKURAゲストハウス
地域 ルアンパバーン
おなまえ へんなおばさん さん
宿泊した時期 2010 6月 1泊
宿泊料金 400B
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★★★
レポート 新しいゲストハウスみたいで、サービス料金になっていました。
トイレとシャワーは別でとてもきれいです。宿の向かいの朝粥屋さんは
地元の人が良く利用してるみたいで、おいしいです。
情報掲載日 2010/06/18 21:56

No.1643 
ホテル・
ゲストハウス名
アノウラック・ケン・ラオ・ホテル
地域 ポンサワン(ジャール平原)
おなまえ Yuki さん
宿泊した時期 2010年2月
宿泊料金 15万Kip、30万Kip(スイート)
場所 ポーンサワン中心部、ナイスG/Hの向かいの旧滑走路に向かう道路の左側、ホワイトオーキッドG/Hの北隣
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★★
レポート オープンして未だ3ケ月、メイン通りからちょっと入っているので目立ちません。
未だあまり名前が知られていないので、空いています。
この付近はG/Hが集中しており、トラベル会社、レストラン、市場等が近隣にあり、便利です。
5階建て、エレベータ付き、30万Kの部屋はスイートでTV、冷蔵庫、シャワーはプラスティックの扉でトイレから完全分離しています。
残念ながらWifiはありません。
愛想の良いオーナーの奥さんがカウンターにいますが、英語は殆ど出来ません。
必要な時は、小柄な従業員にバトンタッチします。
5階のレストランでのサービス朝食が付きますが、基本的にコーヒーか紅茶、ラオ茶、パンと卵焼きだけですが、何も言わないと、連日、両目玉焼きが出て来ます。
オムレツ、スクランブルにも対応出来ます。
ただ、従業員に英語が通じるかは疑問です。
幾種類かのフルーツが、食べにくそうに飾られてカウンターにおいてありますが、遠慮なくどうぞ。
情報掲載日 2010/02/18 11:54

No.1640 
ホテル・
ゲストハウス名
マリーナンプ・ゲストハウス
地域 ビエンチャン
おなまえ ワカオケイコ さん
宿泊した時期 2009年末
宿泊料金 33USD(ツイン)
場所 ナンプ近く
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★
レポート 「地球の歩き方08-09」で紹介されているように、狭いレセプションを抜けると緑の多い中庭が開けていて気持ちが良い。部屋は狭いが、ふつうにきれい。利用時の宿泊客は、欧米人が多かった。スタッフも中庭で食べる朝食(×ワッフル、○カオピアック)も悪くなかったが、蚊がどこからか次々と室内に入ってくるのには閉口した。
情報掲載日 2010/01/10 19:32

No.1635 
ホテル・
ゲストハウス名
チャンパレジデンス
地域 パクセー
おなまえ いむれお さん
宿泊した時期 2006年9月
宿泊料金 4500円ぐらい
予約方法 ツアーで指定
総合評価 ★★★★
レポート 少し前で変化があるかもしれませんが、私が宿泊したのはレストランの上にある部屋です。バスタブ、ホットシャワー、衛星放送(NHKあり。)付きで大変居心地が良かったです。綺麗な模様のベッドシーツは毎日色や模様が変わり楽しみでした。従業員さんは皆若く親切で、現地の友人とどうしても連絡が取れず困り果てていた時、友人の職場にまで電話をかけてくださいました。町の中心部から遠いのが唯一の難点ですが、パクセの中心部に何があるわけでなし、むしろ市場に近くて便利でした。パクセの他のホテルは泊まったことがありませんがここはのんびりと過ごすには本当に良かったです。高級ホテルでなくても良いから快適に・・・とお考えの方には最適と思います。
情報掲載日 2009/09/13 13:54

No.1627 
ホテル・
ゲストハウス名
B&B ゲストハウス
地域 ルアンパバーン
おなまえ 上田 雅士 さん
宿泊した時期 2009年5月
宿泊料金 15$(一人)、20$(二人)
場所 Visoum寺そば
予約方法 現地で直接
レポート ルアンパバーンのメインストリートから15分くらいの場所です。
地元の人たちの店が多い地域で、現地の気分を味わうにはいいかも知れません。
2009年5月時点で、3ヶ月ほどの新しいゲストハウスです。
設備としては、エアコン、冷蔵庫、TV(ケーブル)、ホットシャワーにトイレです。 部屋は、ダブルとツインがあります。全部で10室です。
2階で、インスタントコーヒーがセルフサービスのお湯で飲めます。
日本から、お茶など持参していれば、熱いお茶も飲めますよ。
残念ながら日本語は、通じませんが、英語で全スタッフOKです。
隣には、ファーの店、焼き鳥の店などあり、食事には困りません。
値段も、1万キープぐらいです。焼き鳥も5本で1万キープです。
欠点としては、飛行機の着陸ルートの上空で、飛行機の音が気になるのと、
インターネットの接続サービスは、ありません。
情報掲載日 2009/05/25 15:12

No.1626 
ホテル・
ゲストハウス名
グランドルアンパバーン
地域 ルアンパバーン
おなまえ LAM さん
宿泊した時期 5/2-5/3
宿泊料金 90米ドル/1室
場所 Ban Xiengkeo, Khet Sangkalok P.O. Box 1191, Luang Prabang Lao PDR
予約方法 その他
総合評価 ★★
レポート 良い点:
①ホテル内に中庭があり、花や木がたくさんある。レストランからメコン川が一望でき景色は良いと思う。
②静か。
③館内は清潔感がある。

もう一つな点:
①プール、レストランのみで施設は整っていないように思う。市街地から離れており、リゾートホテルと銘打っている割にはスパ等もなく時間を持て余してしまった。
②シャワーのお湯の出がいまいちで、若干生臭い匂いがする。
③受付及びスタッフの態度が街中のラオス人と比べると少々無愛想。

結果、残念ですがリピーターにはならないと思います。
情報掲載日 2009/05/04 14:05

No.1623 
ホテル・
ゲストハウス名
サーラー・サワン
地域 サバナケット
おなまえ べるで さん
宿泊した時期 2009年1月
宿泊料金 ダブル 28ドル
場所 サワンナケートの町の中心の教会のすぐ近く。
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★★
レポート 古い家屋を最近改築したらしいゲストハウスで、
中はとてもきれいでした。
2Fの部屋に泊まりましたが小さいバルコニーもありました。
(ただしバルコニーは隣の部屋と共用です。)

場所は町の中心の教会に近く便利で、
メコン川岸へもすぐです。

浴室がとても狭いのでもう少し広かったいいのにと思いました。
また、値段もこのクラスのゲストハウスでは
ちょっと高いと思いましたが、
サワンナケートはいい宿が少ないのでしょうがないのかも。。。

蚊帳、温水シャワーあり、テレビなし。
情報掲載日 2009/01/29 09:39

No.1622 
ホテル・
ゲストハウス名
スックソムブーン・ホテル
地域 タケーク
おなまえ べるで さん
宿泊した時期 2009年1月
宿泊料金 ダブル 120,000キップ
場所 メコン川沿いのタイ-ラオス間の船着場&イミグレの近く。
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★
レポート 植民地時代の警察署の建物を使ったホテルです。

敷地内に2つ建物があり、
大きい建物の方が明るくきれいでダブルで120,000キップ、
小さい建物の方がダブルで80,000キップでした。
大きい方の建物に泊まりましたが、
室内のデザインがレトロな感じです。
ただ非常に古いため水回りが良くないです。
全室、温水とテレビがついていて、
私が泊まった部屋はバスタブもありました。

町の中心地なので便利、
メコン川岸で夕日を見に行くのもすぐです。

食堂のようなものも敷地内にありましたが、
特に案内はなく、従業員の人がご飯を食べていました。
言えばそこで何か食べることもできるのかもしれません。
情報掲載日 2009/01/28 19:47

No.1620 
ホテル・
ゲストハウス名
不明
地域 シーパンドン
おなまえ たか さん
宿泊した時期 2008/12/23~2008/12/25
宿泊料金 20,000kip
場所 ドンデットの桟橋跡から少し川沿いに南。
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★
レポート ドンデットではほぼ間違いなくバンガローに泊まる事になる。
船着場や島の中心地が最も高く、30,000kip~40,000kip位からだと思う。
川沿いに南下していけば、安くなり20,000kipで手を打った。

ドンデットは電気が通っていない為、夜10時を過ぎると真っ暗なので、懐中電灯かペンライトは必須。それと乾期だったためか夜は結構寒い。Tシャツ、短パンはきつい。

トイレ、シャワーは共同、ダブルの部屋だった。全室ハンモック付きなのでハンモックに揺られてのんびりするにはもってこい。
情報掲載日 2009/01/10 18:39

No.1619 
ホテル・
ゲストハウス名
ランカムホテル
地域 パクセー
おなまえ たか さん
宿泊した時期 2008/12/21~2008/12/22
宿泊料金 90,000kip
場所 13Rd.Lakmeaung Village Pakse Champasak LAO P.D.R
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★
レポート 最初サバイディ2に行ったのだが、『全部満室だ』と言われたのでこちらにした。シングルが60,000kipだったが、それも満室でダブル90,000kipで宿泊した。今考えれば、パクセーにはゲストハウスが結構有り(建築中のものもあった)、ここに決めずにもっと回ればよかったと後悔している。

ちなみにガイドブックではシングル50,000kipとなっているが、値上げしたらしい。それはサバイディ2も一緒でドミが1.5$から2.95$に値上げしていた。

パクセーは宿代が高いと思う。
情報掲載日 2009/01/10 18:30

No.1618 
ホテル・
ゲストハウス名
ANOUXA GUEST HOUSE
地域 チャンパサック
おなまえ たか さん
宿泊した時期 2008/12/22~2008/12/23
宿泊料金 50,000kip
場所 不明
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★
レポート 私が泊まったのは50,000kipのツイン。
トイレ、ホットシャワー付のファンでした。恐らく交渉次第ではもう少し安くなるのでは?と思います。
トイレ、水シャワー付のファンの部屋が最も安く、30,000kipとのことでした。
この辺では最初の言い値はほぼ同じ位かな、と思います。

ロケーションはメコン川の川縁にあり、朝日がとてもきれい。
チャンパサックの船着場からすぐで、町の中心のロータリーや銀行までは少しあります。

貸し自転車が1日10,000kipなので、これでワットプーに行く事も十分可能。行き帰り含め4時間程度。
情報掲載日 2009/01/10 18:22

No.1617 
ホテル・
ゲストハウス名
エレファントクロッシング・ホテル
地域 バンビエン
おなまえ にしむら さん
宿泊した時期 2008/11/29-30
宿泊料金 35万キップ(42ドル)
場所 ナムソン川沿い、サイヨーリバーサイドバンガロー(バン・サバイ・バンガロー)の隣(川下側)にあります。
予約方法 現地で直接
総合評価 ★★★★★
レポート  川沿いにある高級ホテルの一つです。リバーサイドにあり景観も抜群です。4階建で、リバーサイドの部屋は部屋が明るくて清潔で女性や家族連れでも安心して宿泊出来ます。ロンリープラネットの「お勧め」のホテル・ゲストハウスの一つです。
 宿泊したときは週末だったこともあり、ビエンチャン在住と思われる欧米人の家族客が多かったです。

 ホテルにはリバーサイドにレストランがあり、いつでも気軽に川を眺めながら食事を楽しむことが出来ます。
 とても良いところでした。かなり混んでいたので週末や年末年始などが入る場合は事前に予約した方がよさそうです。

 http://www.theelephantcrossinghotel.com/
情報掲載日 2008/12/07 11:41



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